第七回むつき庵はいせつケア実践報告会
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第七回むつき庵はいせつケア実践報告会
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平成28年10月、第七回むつき庵はいせつケア実践報告会が開催されました。

第七回実践報告会にようこそ

第七回実践報告会にようこそお越しくださいました。

実践報告会はおむつフィッターさんたちの素敵な活動を紹介したくて、2010年から始めました。座長なども存在していてまるで学会のようですが、学会とは一味違うものなのです。

一般に学会発表ではその調査や研究が、エビデンスすなわち科学的根拠に基づく裏づけのあるものとされています。このことはとても大切だと思います。

ただ、科学的根拠をもって解明されていないことはたくさんあり、そのなかにはきっと大切なことがたくさんあるはずです。

それに何より私たちはおむつフィッターの活動により、職場や周囲の方々が変わったことと同じくらい、その方自身が変わったことが重要だと考えています。自分が変わることで、周囲はいっそう大きく変わります。その意味で、主観に満ちた発表や自分自身のことをたくさん話していただける、そのことがとても素晴らしいと感じています。それが私たちの実践報告会なのです。

今年はヘルプマンにおむつフィッターが登場するなど、楽しいことがいろいろありました。でもきっとおむつフィッターが登場しなくても、当たり前のよいケアがなされている、それが理想なのでしょうね。まだまだ道は遠いかもしれませんが、そんなことが実現する日を目指して、あれこれ活動していく所存です。

できますことなら末永くお付き合い願えれば幸いです。

 

鰍ヘいせつ総合研究所 むつき庵 代表 浜田きよ子

日時 平成28年10月29日

09:30〜09:40
開会のあいさつ むつき庵代表 浜田きよ子

 

浜田きよ子

09:45〜10:01

報告1 「パッドの見直しから快適な排泄環境へ」

発表者: 中本佳寿さん(特別養護老人ホーム ぬく森・こもれび グループホームこもれび)

 

 

中本佳寿さん

10:02〜10:15

 

報告2 「私の排泄ケアへの取り組みと大切にしたいこと」

発表者: 茨木素景子さん(国立病院機構兵庫中央病院)

 

※第七回むつき庵 はいせつケア実践報告会大賞を受賞されました。

茨木素景子さん

10:19〜10:32

 

報告3 「地域包括支援センターでもできるむつき庵認定講師〜おむつフィッターの繋がりを大切に〜」

 

発表者: 木本 泉さん(八尾市地域包括支援センター緑風園)

木本泉さん

10:36〜10:49

 

報告4 「急性期病院でのおむつフィッター活動〜私の人生の素敵な変化〜」

発表者: 川上智子さん(京都第一赤十字病院 B3病棟)

川上智子さん

10:53〜11:06

 

報告 5 「諦めからの発想〜小規模多機能型居宅介護はじめての取り組み〜」

 

発表者: 溝脇早苗さん(大阪市 小規模多機能型居宅介護 愛寿の里)

溝脇早苗さん

11:10〜11:35

 

メーカープレゼンテーション

@潟潟潟Aム大塚 Aニシキ梶@B潟潟uドゥコーポレーション C花王梶@D潟nレルヤワークス E潟Tンコー

リリアム大塚 ニシキ
リブドゥコーポレーション 花王
ハレルヤワークス サンコー

12:44〜12:57

 

報告6 「熊本地震における、おむつフィッターとしての活動報告」

 

発表者: 北 博士さん(鰍モくえん ふくえん熊本)

北 博士さん

13:01〜13:14

 

報告7 「ゆりりんを使用し自立に取り組んだ事例」

 

発表者: 原口岳子さん(大阪市立弘済院病院病院 1病棟)

原口岳子さん

13:18〜13:14

 

報告8 「生活支援のトータルケアを考える〜訪問相談からの考察」

 

発表者: 辻 奈美さん(福岡市介護実習普及センター)

辻 奈美さん

13:40〜15:10

 

講演 「介護とアロマテラピーの関係〜森のマインドフルネスと未来のつくり方〜」

 

講師: 稲本 正さん(正プラス椛纒\取締役)

稲本 正さん

15:40〜15:55

 

ご来賓のお言葉

市川晋一さん(仙北市西明寺診療所 所長)

市川晋一さん

15:55〜16:00

抽選会および閉会のあいさつ おむつフィッター倶楽部代表世話人 小林貴代

16:10〜16:40

「おむつ検定R」試験の実施

 

第七回むつき庵はいせつケア大賞受賞

「私の排泄ケアへの取り組みと大切にしたいこと」

国立病院機構 兵庫中央病院 茨木素景子 さん

兵庫県から来ました。私は神経筋難病重症心身障がい者呼吸器疾患などの治療に取り組んでいる病院で看護師として働いています。

長期療養の方も多くおむつの使用率も高いです。ミス防止にかけたミッスンボウシというマスコットキャラクターが病院に出来ました。今日は、7年前に3級研修を受けてから今年認定講師養成セミナーを受けるまで排せつケアへの取り組みと、その時に感じた大切にしたいことをお伝えしたいと思います。

最初におむつに関心を持ったのは外科から神経難病病棟に配置換えになった時、拘縮・変形の強い患者さんたちが何枚ものおむつを重ねて使っている姿を見たときです。

ミツバチのお尻のように膨らんだ姿をなんとか出来ないかと思いました。 漏れるから重ね使いするならば、モレない使い方を知りたいと思いました。 この時の私の大切なことは、漏れないおむつのあて方でした。

排泄ケアとの関わりはむつき庵との出会いからはじまりました。

モレないおむつのあて方を知りたくて受けたおむつフィッター研修は目からウロコの衝撃の体験でした。
多種多様な職種や立場の受講生と出会い、たくさんの情報と知識を得ていろんな視点で多方面から排泄ケアについて考えることができました。

おむつ交換ではなく排泄ケアを考えるようになりました。

排泄ケアは生きるための全てにつながるケアであり、大切なのはモレないことではなく患者さんの個別性に応じた安楽で安全な排泄ケアを提供するための技術と知識なのだと思いました。 1級研修が修了した翌年、実家の父が何度も立ち上がりざまに意識をなくし倒れるという連絡が入り、勤務する病院で見てもらったところ、レビー小体型認知症と診断されました。転倒した時に腰椎も圧迫骨折していました。失神が自律神経の機能障害による起立性低血圧からくるものであることがわかり、急に立ち上がらないように注意し手すりの設置や歩行器の使用で対応していたのですが、半年後には再び店頭。骨折してしまいました。 トイレまで移動するのが大変になったため「骨折が治るまでだから」とパンツ型紙おむつの使用を勧めました。おむつを使用するようになった父は水分を控えてしまい、脱水による急性増悪で入院することになりました。 身体状態の悪化に伴い認知症が一気に進み、7枚ものおむつを重ねた上につなぎの寝衣、ミトンを着用させられていました。

点滴で尿もれも多く、下痢と便秘を繰り返し、お尻は真っ赤にかぶれてしまいました。尿が漏れるからおむつの枚数を増やし、おむつを外すからつなぎの寝衣を着せる。 それはフィッター研修に行くきっかけになった患者さんの姿と重なるものでした。

「どうしてこんなことに?」と思わず写真に撮った父の姿と、妹の「ひどい。虐待だ」という言葉はその後の私の活動の原動力となりました。一ヶ月半の入院の後、骨折の痛みも落ち着き、本格的に在宅介護がスタートしました。実家は両親と妹の3人暮らしですが、妹は仕事で帰宅も遅く、年老いた母が介護の主体となります。
私もイブニングケアとおむつ交換を行うため、毎晩実家に通うことにしましたが昼間は両親だけです。

フィッター研修で得た知識や情報、技術、看護師としての経験と知識を総動員してできるだけ母の負担が少なく、父らしく暮らせる方法を考えました。

多職種での関わり、環境整備は自宅改装などを行いました。 寝室の移動、用具の選択、おむつの選択、排せつパターンの把握、おむつの選択とあてかたの工夫、排便のコントロールなど、父の介護はフィッター研修で学んだことの実践の場となりました。 自分でおむつを外すこと、下痢や便秘、摘便による出血、皮膚のかぶれ等ひとつひとつの問題を排せつチャート、疾患による症状、処方薬、両親の性格と希望、ADLなどをアセスメントし、研修で学んだように多方面から全人的に排せつを見ることで改善していきました。

排便のコントロールですが、問題点として、父は疾患から便秘になりやすく、薬の副作用で下痢をしやすいことから、排便のコントロールが難しく、肛門周辺のただれの原因になっていました。訪問看護も利用していたのですが、便秘だとすぐに摘便を知るので出血していたがると母が嫌がり、痔核のある父が摘便しなくて済むように、排便の習慣をつけることを検討しました。

血圧の変動の激しい父の移動は母やヘルパーに任せず、毎晩のイブニングケアの前に、ポータブルトイレに座れるように主治医と相談し低血圧治療薬、下剤を調整してもらいました。認知の進んできた父はポータブルトイレに座わってもすぐにベッドに戻ろうとするため、家具調で保温機能のある便座を選び、おやつや水分補給をしたり、歯磨きやひげ剃りなどを行い、座る時間を長くするように工夫しました。

熱いお湯を準備し、タオルでゆっくり皮膚を温めて髭を剃り、顔を拭いてクリームを塗る時間は父のお気に入りの時間になりました。

それまではトイレに座って排泄行為の最中に飲食したり補正するなどとんでもないことと考えていましたが、長時間座ることで腹圧がかかり、排便ができるようになったことは、排泄ケアは個別性が高いと感じた出来事でした。 排便コントロールが出来るようになり、食事も進み、肛門周辺のただれもすっかりきれいになりました。
父は徐々に嚥下機能が低下し、誤嚥性肺炎を起こすようになりました。

入院するとおむつの重ねあて、浣腸、摘便での排便となり、再び、真っ赤なお尻の寝たきり老人に戻ってしまいます。 また、陰茎にパッドを巻くことに慣れていないため、おむつを外してしまうことがたびたびあるので、パッド不要のティーナフレックスを使用したところ、おむつを外す行為もなく、トイレでの排せつもしやすくなったのですが、従来のおむつとは違う製品構造にヘルパーが、うまくあてられないという問題が発生し、ヘルパーが変わるたびに説明しなければならないことが母のストレスになってきました。

これは病院でも同じで勤務者が変わるとティーナフレックスの上からテープ式のアウターが重ねあてされていることもアリました。

再度おむつの種類とあて方を検討し、テープ式おむつにパッド1枚を当てることにしました。 これまで看護師として排泄ケアに関わってきたけれど、ケアされる側の家族としての関わりの中で、意識を変えること、理解することも大切なんだなと感じました。

父の介護を通して学んだ知識が確信となり、病院全体、地域全体での排泄ケアのレベルアップをしたいと考えるようになり、本気でおむつフィッター活動にとりくむようになりました。これまで以上に排泄ケアの学習に取り組み、在宅介護の現場で勤務する病院で地域で排泄ケアに関心を持ってもらえるように積極的に関わっていきました。 研修で学んできたことだけではなく父の介護で行ったこと、感じたこと、例えば、いろいろなおむつや介護用品の使い心地、排泄ケアやスキンケアの方法や実践した結果を情報発信していきました。

はじめは一人でほそぼそと行っていた活動も、次第に回りからオムツフィッターとしての存在を認められるようになり、病院全体の排泄ケアの関心も高まってきました。

そしておむつ交換に関わる看護職員の排泄ケアに対する知識を変え、正しい技術と知識を全員が習得することを目的にしたおむつプロジェクトを立ち上げることが出来ました。

これがおむつプロジェクトの様子です。

プロジェクトではアウター1枚、インナー1枚を合言葉に勉強会の開催、おむつを重ね当てした状態で座位になり、おむつが排せつだけでなく姿勢、動きにも影響してくることを体験したり、おむつでの排尿体験、おむつの見直しなどを行いました。この活動は看護師の意識を変え、排泄ケアを見直しただけでなく、おむつの適正な使用により廃棄物が減り、月に約20万円のコスト削減が出来、国立病院機構QC活動奨励表彰優秀賞を受賞しました。

これがこの時の院内報の一部です。

また国立病院総合学会のシンポジウムや地域の看護協会での実践報告会の講演に浜田先生をお呼びしたり、看護雑誌でインタビュー記事を書かせていただいたりと、機会があればなんでもさせていただきました。

これは地域の実践報告会でおむつプロジェクトのメンバーとおむつのモデルをした時のものです。 国立病院総合学会でも恒例のおむつ姿でステージに立ち、病院長から「国病学会でおむつ姿でステージに立ったのは、後にも先にもあんただけやで」とお褒めの言葉をいただきました。

フィッター活動と同時に、父の介護も続けました。

「入院は嫌だ」という父が最期まで父らしく過ごせるように自宅での生活を選びました。

父の望まない胃ろうは作らないようにし、言語聴覚士、栄養士にも相談し、食事形態や補助食品の工夫をしながら、経口摂取を続けていきましたが、亡くなる数か月前から急激に痩せていき、長い時間座っていることがつらそうになってきました。ポータブルトイレに座る時間を短くするため、2〜3日おきに座薬を使い、排便をコントロールしていくことにし、亡くなる前々日までポータブルトイレで排尿してからおむつを着用し、休みました。
父は一昨年に亡くなりました。大正生まれでプライドの高い父に初めておむつを勧めた時に、拍子抜けするほどすんなり受け入れたことに驚きましたが、遺品を整理していて、レビー小体型認知症について書かれた手帳から「カミソリと言われた男も紙おむつ」と書いた紙が出てきて、本当に父の思いを理解していたのかと胸が痛みました。

プロジェクト活動で適正なおむつの使用を徹底したはずの病院でも職員の入れ替わりとともに両面吸収や、吸収量の多いパッドを多用する場面を見かけるようになり、継続することの難しさを感じていた時、むつき庵で認定講師養成セミナーが開催されることを知り、応募しました。今年晴れてむつき庵認定講師養成セミナーを受講することができました。

事前の課題で価値観を揺さぶる本として指定された課題図書が一見、排せつとは関係のない亡命ロシア人画家の話や、自爆テロリストの話や、統合失調症のコミュニティの話だったのには驚き、頭を抱えました。

何度も何度も読み直してレポートを書き、研修でお互いのパワーポイントについて討論をするうちに、多様な価値観とはなにか、おぼろげにわかったような気がしているところです。 ちょうどそのころ、介護をテーマにした映画『紡ぐもの』が公開され、主演の石倉三郎さんがインタビューで、「介護は理解するものではない。感じるもの」と話されているのを読み、映画を観に行きました。ケアされる側の気持ちを理解することが大切だと思っていたけれど、本当に大切なのは相手を理解しようとする上からの目線ではなく、自分ごととして感じる心だと思いました。

フィッター研修で、当事者としておむつをしなければならない人の心を感じたことが、今の私の力になっているのではないかと思い至ったのです。 今、排泄ケアは本当に奥が深いものだと感じています。

これからも看護師であり、患者家族だった私だからこそ出来ることを模索しながら、むつき庵やおむつフィッターの仲間たちと、亡くなった父とともに排泄ケアに関わっていきたいと思っています。実践報告会で発表することを決めた時に、庭にムラサキツユクサが咲いていました。「尊厳」という花言葉を持っています。排せつケアをする上で忘れてはならない言葉だと思っています。

ご清聴ありがとうございました。

 

ご協賛頂いた企業・団体紹介

 

株式会社リブドウコーポレーション

大阪府大阪市中央区瓦町1-6-10 JPビル5階

ニシキ株式会社

福岡県福岡市東区原田4丁目22番22号

ミツカワ株式会社

福井県越前市五分市町18-8

株式会社福祉用具研究会

愛知県豊橋市多米東町1丁目1-13・14

旭化成せんい株式会社

大阪府大阪市北区中之島3丁目3-23 中之島ダイビル

四国段ボール株式会社

香川県坂出市林田町4285-145

東レ・オペロンテックス株式会社

大阪府大阪市北区中之島3丁目3番3号 中之島三井ビル20階

日商岩井紙パルプ株式会社

東京都港区赤坂1-11-30 赤坂1丁目センタービル11階

株式会社日本触媒

大阪府大阪市中央区高麗橋4-1-1興銀ビル

ハビックス株式会社

岐阜県岐阜市福光東3-5-7

福助工業株式会社

愛媛県四国中央市村松町190

株式会社マルカワ

愛媛県四国中央市川之江町365番地1

丸紅株式会社 大阪支社

大阪府大阪市中央区本町2丁目5番7号

三菱商事株式会社関西支社

大阪府大阪市北区梅田2丁目2番22号 ハービスENTオフィスタワー

三菱製紙販売株式会社

東京都中央区京橋2丁目6番4号

株式会社MORESCO 大阪支店

大阪府大阪市中央区備後町3-2-15 モレスコ本町ビル7階

レンゴー株式会社 松山工場

愛媛県松山市南吉田町1861

花王株式会社

東京都中央区日本橋茅場町1-14-10

株式会社昭栄商会

静岡県浜松市東区植松町1468-7

有限会社ハルコーポレーション ケアショップハル

大阪府阪南市自然田780-13

株式会社ハレルヤワークス

東京都中央区銀座1-19-12 銀座グラスゲートビル5階

株式会社リリアム大塚

神奈川県相模原市中央区千代田4-12-6

アイ・ソネックス株式会社

岡山県岡山市中区江並100-7

アサヒグループ食品株式会社

東京都新宿区西新宿5-25-11 和光堂西新宿ビル3階

井登美株式会社

東京都中央区東日本橋3丁目6-2

カミ商事株式会社大阪支店

大阪府大阪市北区天満1-25-17

株式会社サンコー

和歌山県海南市大野中715

株式会社島製作所

大阪府大阪市平野区加美北3-12-5

株式会社総合サービス

東京都中央区日本橋3-14-5 祥ビル3階

株式会社特殊衣料

札幌市西区発寒14条14丁目2-40

徳武産業株式会社

香川県さぬき市大川町富田西3007

白十字株式会社 関西・中四国営業所

大阪府吹田市芳野町8-3

パラマウントベッド株式会社

東京都江東区東砂2丁目14番5号

株式会社ヤマシタコーポレーション

東京都港区三田1-4-28三田国際ビル22階

株式会社ゆみのコーポレーション

兵庫県川西市栄町25-1-111

ラックヘルスケア株式会社

大阪府大阪市中央区南船場2-10-2

株式会社ランダルコーポレーション

埼玉県朝霞市西原1-7-1

一般社団法人 京都府医師会

京都府京都市中央区西ノ京東栂尾町6

京都府老人福祉施設協議会

京都府京都市上京区猪熊通丸太町下ル中之町519番地

バリアフリー展事務局

大阪府大阪市中央区大手前1-2-15

 

※各社・団体のご厚情によりご支援を賜りました。 (順不同

 

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